●SkypeCastでのマナー
100人までが参加できるスカイプキャストだからこそ、各人がマナーを守って楽しい談話室にしたいものです。
- その部屋やその時の話題に沿った発言を心がけましょう。
- スピーカーでの受話はエコーになり他の人が話し辛くなりますので、必ずイヤホーンを使いましょう。
- 発言するときは自分の名前を発言の前または後ろに付け、発言者が誰であるのか分かるようにしましょう。
- 入室する前にSkype通話音声テスト等でオーディオの調整をし、ノイズや雑音の無いことを確認しましょう。
- 特に発言の無いときは傍聴中に降りましょう。
- テレビ・ラジオ等の音や身の回りの人の会話・電話での会話等が入らないようにしましょう。
- 発言可能な状態で、ミュートをせずにマイクを触ると大きなノイズになるので注意しましょう。
- 必ず会話でコンタクト登録の依頼をしてから、コンタクト登録の要求通知を出しましょう。
1対1のコンタクト会話では問題にならないことでも、Skypecastでは参加者全員に迷惑をかけることになります。 また音声の大きさの違いも問題になりますので調整が必要です。



